【スタイル別】ピンクベージュ×ボブで叶える最旬ヘアカタログ|インナーカラーから顔まわりレイヤーまで

こんにちは!原宿・明治神宮前の美容室 NIMO.(ニモ) です。表参道の裏通りにある当サロンは、20代の女性スタイリストが「女性ならではの目線」でお客様の理想を形にする、アットホームなサロンです。

透明感あふれるピンクベージュに決めたら、次にこだわりたいのが「カットのデザイン」ですよね。髪色とヘアスタイルの組み合わせ次第で、あか抜け度は劇的に変わります。今回は、NIMO.が最も得意とするボブスタイルを中心に、ピンクベージュを最大限に可愛く見せるデザインを詳しくご紹介します!


目次

1. ピンクベージュを彩る「こだわりボブ」のバリエーション

NIMO.では、お客様の骨格やライフスタイルに合わせ、1ミリ単位までこだわったカットをご提案しています。

ミニボブ・切りっぱなしボブ(タッセルボブ)

顎ラインでピタッと止まるミニボブや、毛先のラインを強調した切りっぱなしボブは、ピンクベージュと相性抜群です。重たくなりがちなボブも、色素の薄いピンクベージュを合わせることで、軽やかで洗練された印象に仕上がります。

レイヤーボブ

少し動きが欲しい方には、表面に段を入れたレイヤーボブがおすすめです。ピンクベージュの柔らかさが引き立ち、光が当たった時の透け感がより強調されます。スタイリングも簡単で、こなれ感を出したい方にぴったりです。


2. デザインで遊ぶ「インナーカラー」と「顔まわりレイヤー」

全体を染めるのは勇気がいるけれど、ピンクベージュを楽しみたい!という方にはポイントデザインがおすすめです。

ピンクベージュ×インナーカラー

表面は落ち着いたベージュやブラウンにし、耳周りや襟足にだけピンクベージュのインナーカラーを。耳にかけた時や、結んだ時にチラッと見えるピンクが、さりげないお洒落を演出してくれます。ボブのインナーカラーは、派手すぎず挑戦しやすいデザインです。

顔まわりレイヤー(おくれ毛デザイン)

今トレンドの顔まわりレイヤー。顔周りに動きを出すカットを施し、そこにピンクベージュのニュアンスを加えることで、小顔効果とあか抜け感を同時に叶えます。結んだ時にも可愛く見えるよう、こだわりのカットラインを作成します。


3. 明るめ・暗め、どっちのピンクベージュにする?

なりたい印象に合わせて、明るさ(トーン)を選びましょう。

  • 明るめピンクベージュ:とにかく透明感と柔らかさが欲しい方に。お顔全体がパッと明るくなり、色素の薄い外国人風の質感になれます。
  • 暗めピンクベージュ(派手すぎない):お仕事や学校の規則があるけれど、ニュアンスを楽しみたい方に。一見落ち着いたブラウンに見えつつ、光が当たるとピンクがほんのり主張する「大人可愛い」バランスです。

4. まとめ:理想のスタイルはInstagramで保存!

やりたいスタイルは見つかりましたか?NIMO.では、お客様が保存してくださったInstagramの画像を見ながらカウンセリングを進めることも多いです。ぜひ、公式アカウントから「自分史上最高に可愛い」スタイルを見つけてください!

▶ NIMO.公式Instagramをチェック

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「バッサリ切りたい」「自分に似合うデザインがわからない」という方も大歓迎です。感度の高いスタイリストが、あなたの魅力を引き出すオンリーワンのデザインを提案します。

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この記事を書いた人

初めての方でも気さくに話せる性格とハイレベルな技術から10代から60代、幅広く支持されています!ar読者投票1位、雑誌やWeb撮影、セミナーなど経験し、他では叶わなかった色や形を必ず叶えます。パーソナルカラーや、顔タイプに合わせて提案します♪

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