【決定版】ピンクベージュはブリーチなしでどこまで染まる?1回・2回の違いと最新ダメージケアを解説

こんにちは!原宿・明治神宮前の美容室 NIMO.(ニモ) です。表参道エリアで「あなただけのオンリーワン」を見つけるお手伝いをしている、女性スタイリストだけのサロンです。

今、最もオーダーが多い髪色といえば「ピンクベージュ」。でも、「ブリーチしないと綺麗に入らない?」「髪が痛むのが怖い」と不安に思っている方も多いはず。今回は、NIMO.の代名詞である「色素薄めカラー」を中心に、ブリーチの回数による違いや、ダメージを抑えるための最新ケアについて徹底解説します!


目次

1. ピンクベージュは「ブリーチなし」でも叶う?

結論から言うと、ピンクベージュはブリーチなしでも可能です。ただし、1回のカラーで出せる色味の透明感や鮮やかさには、現在の髪の状態によって違いが出ます。

ピンクベージュ×ブリーチなし(ワンカラー)

もともとの髪が少し明るい方(10トーン程度)であれば、ブリーチを使わなくても柔らかなピンクベージュに仕上げることができます。NIMO.では、赤みを抑えながら透明感を引き出す独自の薬剤配合で、ブリーチなしでも「色素が薄い」ような、あか抜けた質感を大切にしています。

「ブリーチなしダブルカラー」という選択肢

「ブリーチはしたくないけれど、透明感はしっかり欲しい」という方には、ブリーチなしダブルカラーがおすすめです。通常のカラー剤の中で最も明るい薬剤を一度使い、その後にピンクベージュを重ねることで、ダメージを最小限に抑えつつ、ワンカラーよりも深く澄んだ発色が叶います。


2. ブリーチ1回・2回の違いを徹底比較

より透けるようなハイトーンや、淡いペールピンクを目指すならブリーチが効果的です。回数によってどのように仕上がりが変わるか解説します。

  • ブリーチあり 1回:赤みをしっかりと削ることで、ベージュ特有の柔らかさが際立ちます。ミルクティーのようなまろやかさを感じさせつつ、光に当たるとピンクが透ける「透明感カラー」になります。
  • ブリーチ2回(トリプルカラー):赤みを完全に排除し、ホワイトに近いピンクベージュや、極限まで色素を薄くしたカラーを狙う場合に必要です。より繊細で、濁りのないピンクを表現できます。

「自分には何回のブリーチが必要?」と迷われている方は、NIMO.の相談クーポンをご活用ください。経験豊富なスタイリストが、理想の仕上がりから逆算した最適なプランを提案します。


3. NIMO.がこだわる「ダメージレス」な髪質改善ケア

ハイトーンやデザインカラーを楽しみ続けるために最も大切なのは、髪の土台作りです。NIMO.では、色味だけでなく「手触り」にも徹底的にこだわっています。

ケアブリーチで枝毛・切れ毛を予防

当サロンでは、ダメージを最小限に抑えるケアブリーチを使用しています。髪の芯を補強しながら色を抜くため、ブリーチ後も潤いのある質感をキープ。1ミリ単位でこだわるボブスタイル(ぷつっとボブ)とも相性が良く、綺麗な毛先を保つことができます。

最高峰のトリートメントで髪質改善

カラーと同時に行うトリートメントにも妥協しません。

  • Aujua(オージュア):一人ひとりの髪のお悩みに合わせたオーダーメイドの髪質改善。
  • サブリミック:髪の形状を整え、ダメージや癖による歪みをケアして芯から強い髪へ。

これらを組み合わせることで、カラー後のパサつきを抑え、思わず触れたくなるような艶が続きます。


4. まとめ:公式SNSで最新スタイルをチェック!

ピンクベージュは、あなたを一番可愛く見せてくれる「オンリーワン」な髪色です。NIMO.では、公式Instagramにて毎日最新の色素薄めカラーやスタイルを更新しています。ぜひフォローして、カウンセリングの際の参考にしてください!

▶ NIMO.公式Instagramはこちら

ホットペッパービューティーから予約

「自分に似合うスタイルを相談したい」「色素薄めカラーを体験したい」という方は、以下のリンクから24時間ネット予約が可能です。あなたのご来店を、スタッフ一同心よりお待ちしております。

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この記事を書いた人

初めての方でも気さくに話せる性格とハイレベルな技術から10代から60代、幅広く支持されています!ar読者投票1位、雑誌やWeb撮影、セミナーなど経験し、他では叶わなかった色や形を必ず叶えます。パーソナルカラーや、顔タイプに合わせて提案します♪

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